エクスチェンジリッチコーチング 特別セミナー開催 (5月3日)

「こんな家がほしい」「旅行にいきたい」「もっとお金がほしい」「売り上げをあげたい」こうした欲望を抑えてはなりません。でも、お金がない。売れない、そのジレンマから抜け出すにはどうしたらいいのでしょうか。答えはシンプル。それは、「対価交換する」。わらしべ長者の話はみなさんご存知かもしれませんが、売る、稼ぐ、の基本的なメカニズムは、交換です。しかし、売れない、お金がない、と悩む人ほど、実は交換が硬直化しています。「自分の時間と時給との交換、そしてほしい商品と自分のお金の交換」に固定化されてしまっているのです。実は、交換上手になることは、お金を含め、ほしいものを手にいれる近道です。では、どうやったら、交換上手になれるのでしょうか?ここで、コーチングの技術が役立ちます。ゴールデンウィークにふさわしい、ゴールデン特別セミナー。

詳しくは、こちらへ。

エクステェンジコーチングセミナー(5月3日)

金曜カフェ「自分に本当にできるのだろうか?という不安」「やらせる人への対応」

金曜コーチングカフェ2018/4/13 「自分に本当にできるのだろうか?という不安」「やたらと人にやらせる人への対応」

   

今回の質問は、2つ。
「本当に自分にできるだろうか、という不安にアファメーションは有効でしょうか?」
「やたらと人にやらせる人へどう対応したらよいですか?」

「本当は、〜がしたい。〜になりたい。でも、できるだろうか、なれるだろうか。でも〜がしたい、なりたい。でも、できるだろうか、なれるだろうか。でも・・・」
こうした堂々巡りの思考は、人生時間の無駄遣いです。

人の思考は、無意識の口癖で出来上がっています。
たとえば、「本当に⚪️⚪️でいいのか?本当にすんげえ⚪️⚪️になれるのか?」
「本当に⚪️⚪️にアタックしていいのか?本当に⚪️⚪️と結婚できるのか?」
「本当に会社を辞めていいのか?それで本当に⚪️⚪️になれるのか?」
と考える人は、自分の思いつきに対して、いつも「その思いつきは、本当か?それで、その思いつきは実現可能なのか?」
とツッコミを入れる癖があるのです。
おわかりのとおり、このツッコミを入れれば入れるほど、その思いつきは消えていきます。

では、思いつきを現実化していく人はどんな思考をしているでしょうか。
「この思いつきは本物だ!俺は本当にすんげえ⚪️⚪️になれる」
です。そして、すぐさま、なんらかの手をつけ、手を打ちます。
手をつければ、それが本当にやりたかったことかどうかくらいわかります。
やりたいことだったら、現実化の速度は加速します。
もし、本当にやりたかったことでなければ、さっさとやめてしまえばいいだけです。

つづきは、ぜひ、動画をご覧ください。

なお、「アファメーション」というコーチング用語が?な方は、ぜひ、
苫米地英人『アファメンーション』(フォレスト出版)をご一読ください。
この春、新たなスタートを切るのにぴったりな知識がつまっています。

また、4月15日(日)開催のワーク型セミナー「ワークワークス」で、アファメーションに臨場感を持たせるワークを行います。初めて、という方も大丈夫。ぜひ、ご参加ください。
お申し込み・詳細は↓
http://www.sugimoto-works.com/group-session2.html

金曜カフェ 「 エフィカシーをあげる言葉の使い方」

金曜コーチングカフェ2018/3/16 エフィカシーをあげる言葉の使い方

   

今回のテーマは、エフィカシーをあげる言葉の使い方。
コーチングの視点から、「すごい」「できる」という言葉を取り上げて、同じ言葉なのに、どうして使い方によって、エフィカシーが上がりもし、下りもするのかを解説しています。

今月のワークワークスは、3月18日13時30分〜16時30分です。
詳しくは、↓
http://www.sugimoto-works.com/group-session2.html