苫米地本DO「グランドピアノの上でメシを食ってみた!?」

 苫米地本をコーチ林敬人がやってみた 009
グランドピアノの上でメシを食ってみた!?

   

richの意味は、「お金をたくさん持っている」ではありません。
そもそも、「お金をたくさん持つ」こと自体に、大きな意味はないはずです。

人知れず一生懸命貯金をして、質素に暮らし、使わずに亡くなりましたとさ。
こんな話は悲劇としかいいようがありません。

もし、お金をたくさん持ちたいのなら、手っ取り早く日本銀行に行って1億円もってみればいいでしょう。
日本銀行の貨幣博物館では、実際に、札束で1億円もたせてもらえます。

実際持てばわかりますが、ただ重たいだけです。

お金は「持つ」ことに価値があるのではなく、「使う」ことに価値があるはずです。
そして、何に使うかを決めることで、集まり方が変わってきます。

これは、ゴール設定をすると、手段が見えてくるのと似ています。

では、何に、どんな使い方をすればいいのでしょうか。

そこで、

「お金もちはグランドピアノの上でメシを食う。」
『Dr.苫米地式資産運用法なら誰もが絶対にrichになれる!』(ヒカルランド)P.113

これを、実際にやってみました!

ぜひ、動画と合わせてごらんください。

変えるのは、今だ!
When will you change it ? Now!

コーチ敬人の学び方講座 第3回

コーチ敬人の学びかた講座 003
オーソリティーに会いに行け!

   

本日は、
学ぶのが得意な人の3つの特徴のうちの
その3です。

それは、新たに何かを学び始めたら、
オーソリティー、つまり、その分野の元祖や
あなたの憧れの人
あなたが習い人に会いにいけ!ということです。

もし、オーソリティーが過去の人だったら
その人の伝記を読んだり、
その人のふれたものや作品を手に入れたり、
その人の活躍した場所を訪れるのもいいでしょう。

そういったことが
臨場感をあげ、
学ぶ対象のゲシュタルト、世界観づくりに
大きく役立つのです。

ぜひ、ごらんください。

変えるのは、今だ!
When will you change it ? Now!